風船を手で切る
バルーンアート、細長い風船で犬や花を作ると、
余分なところが出てきます。
お花なんかとくに。
余った分を切って、結んで、巻きつけて、、、
そのときにハサミを出して、戻して、、、がちょっと面倒。
そういうとき、風船をハサミを使わずに切れると時短で便利。
ってことで、手割(てわり、他にも言い方あるかも)という技法があります。
膨らんでいる風船を手で切ります。
エイヤ〜!と気合を入れて、シュパっと切る! のではないですが、
切るんです。
これがなかなか思うようには出来ない。
最近またこの手割が教室で流行っていて、
生徒さんによっては、できるとき、出来ないときがあります。
とくに、間違った方法でやってるわけではないので、
「できるで〜」と言えば、出来ちゃうこともあります。
その日によっては、
「ん、、、、出来ない」と出来ないループに陥ることもあります。
そんなときは、
「大丈夫」と生徒さんの肩をポンポンと叩くと
あら不思議!
切れるんですよ。
もうね、ぴーちゃん、魔法使いの気分。
生徒さんも「え〜、なんで〜」
まあ、肩をポンと叩くぐらいお安いご用、
そのうちどこでも、どんな風船でも、手で切ることができますから。
大丈夫!
手で切るってどんなんか、インスタグラムに載せました。
こんな感じです。
風船、やってみようかな〜と思われたら、
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